2009年08月30日

6000万〜7000万人分ワクチン確保へ

6000万〜7000万人分ワクチン確保へ8月30日3時11分配信 読売新聞

 新型インフルエンザのワクチンについて、舛添厚生労働相は29日、遊説先の愛知県豊橋市で、「6000万人から7000万人分のワクチンは確保できると思う。安心してほしい」と述べ、海外からワクチンを輸入することで、国民のほぼ半数に接種できる見通しであることを明らかにした。

 厚生労働省は、国内で必要なワクチンの量を5300万人分と試算。国内のワクチンメーカーは、年内に1300万〜1700万人分しか生産する能力がないため、不足分を輸入でまかなう方針を示していた。 最終更新:8月30日3時11分

「流行入り相当」と感染研=新型インフル、数週間内に拡大か
)新型インフル、すでに大流行の兆し

1. 厚生労働省:健康:新型インフルエンザ対策関連情報

2. 新型インフルエンザ - 毎日jp(毎日新聞)
3. 感染症情報センター<パンデミック(H1N1)2009>
4. 新型インフルエンザ対策
5. 外務省:新型インフルエンザ



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。